
昨年、表千家兵庫県青年部総会にて水引のワークショップを行いました。
その際の様子を、会報「五葉」に掲載していただいています。
講師は森田江里子、認定講師の多鹿裕美さん、奥村愛さんが助手として18名の参加者の皆様のサポートをさせていただきながら、梅結びのぽち袋を作っていただきました。
ワークショップ後には、ご自身で水引を結び、贈りものに添えて渡された方がいらっしゃるなど、ちょっとした水引ブームが生まれたとのことで、とても嬉しいです。
水引の魅力が暮らしの中で自然に広がっていくことを願いながら、これからも活動を続けてまいります。